「復習する時間」を買っているお金になってませんか?

query_builder 2026/07/06
「復習する時間」を買っているお金になってませんか?




夏の社会は一味違う。



僕だからできること



僕だからみんなに伝えられることがある。



そこらへんのアルバイト講師では絶対にできないことだ。




「覚えればいいよ」と言われれば、それで終わりの教科




社会




社会の授業を申し込んだとしても、



プリントやって、問題やって



「頑張って覚えないとねー」



と言われて終わり。





果たして、それは









お金払ってすることか?




と思う。





自分でやれよ?それくらい。




である。







でも、それができない子のために



目がお金になっている塾側が提案するのである。




自分では社会の勉強しないからって



授業コマを取って復習する時間を無理やり作ろうとするんだ。




でも、




そのお金の使い方は正しいのか?



と思うのだよ。




「復習する時間」を買っているだけではないか?




その時間を数回、買ったところで



「自分で覚えないと!」という危機感と意識をもてない限り



そのお金は意味をなさない。



単純に一時的なものにならないのである。




つまり、そのために使ったお金は本質改善のためにはならないということだ。






僕の社会の授業ははっきり言ってレベルが違う。





「自分でいう!?」




って言われるかもしれない(笑)





でも、言う







自信があるからだ。






大手塾では体験できないことが僕の前に座ればできるからだよ。






「問題をする時間だけ買って、頑張って覚えようか」



と言われるだけの授業はなんてしない。





もっと、本質




こういう仕組みになってたんだ



こんなことになってなんだ



へー、なるほど



面白いかも







そういうきっかけを作ってあげることが



社会という教科をやるうえで一番大事なことなんだと思う。




あとは「自分で育つ」のを見守るだけ。






復習する時間を買うためのお金ではなく




自分で頑張れるきっかけをつかむためのお金




にしないといけないと思う。






それが正しいお金の使い方ではないかと思うのだが




どうだろうか。








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